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王力宏的演唱会

王力宏(ワン・リーホン)のコンサート行ってきましたぁ~☆
これで中華アーティスト今年で3度目 笑

とにかくリーホンかっこよかった!!
まわり9割5分女性で場違い!?って疑問も関係なしで聴かせてくれる音楽やった。
んでもって何より近いよ~~
だって前ジェイ・チョウ行ったときは二階の一番後ろで米粒くらいやったけど、今回は7列目ですから!実物大よん♪

やっぱ音楽の才能はすごかった。
「Julia」をヴァイオリン弾きながらは最高やったし
最後は二胡まで弾いたし。。

ごっつぉさんでした。次は誰来るかな~~

知らない方も一曲どうぞ
「一首簡単的歌」
http://www.youtube.com/watch?v=VOZnRZ5nReM&search=%E4%B8%80%E9%A6%96%E7%B0%A1%E5%8D%98%E7%9A%84%E6%AD%8C

C-POPに興味もった方は
中華音楽布教協会会長のザビエル・バーコまで


久々ポエム!?

ポエム書くぜぇZZZ

パッション燃えるぜ

血肉沸き立つHeart Beat Motors

ブレーキなんて利かない

リコール アンコール サムシングエルス

a tempo  a tempo 落ち着けオレ


あぁ~でもオレにはポエムなんて書けやしないさ

神さま 仏さま アシタカさま

どうか私に一つのおむすびと山下清をお与えください

でも牛乳とご飯は絶対にゆるしませんよ

そんな組み合わせは小林亜星にでもくれてやれ


突然だけど

「宅八郎」の宅が「オタク」のタクということにようやく気付いた。

だから四月七日は八郎記念日


あぁまたポエム書けなかったよ

安西先生

僕に父がくれた熱い想いと、母がくれたあのまなざしを返してください!!


人情厚いねホッカイドウ

今回は勉強しに行くから何も期待せんで行ったけど
北海道いいトコだべさ
色々な人にお世話になったさぁ~

まずはフェリーで
2等の部屋に小学生がヒマそうにしてたんで
一緒に遊んであげた(むしろ遊んでもらった)
この「ミロク君」かわいらしい4年生なんだが
ギャンブルに詳しいんです(T_T)
サイコロの目で勝負する「チンチロリン」なるものを教えてもらう。
その後お風呂でしりとりの逆さま版「アタマとり」なるもので楽しませてもらった。

もう一人フェリーで知り合ったのが
田中さん(60)です
このおっちゃんと朝から24時間以上しゃべってたなぁ。笑
この人は久々に尊敬できる大人の人でした
人生論とか聞いててもナルホドと思う考え方やったし
人間ココロが大事だと改めて思ったね。

面白かった話が
本当に体験した全日空の話で
まさに山崎豊子の小説かと思うくらい恐ろしい
航空会社・政治家・医師・裁判所を含めた裏の権力社会を聞いて飛行機乗るの恐ろしくなったね。

このおっちゃんには大変お世話になって
食事全部ごちそうになったし
フェリー降りてからは車に乗せてくれて
宿までとってくれると言って一緒に探しました。
さすがに苫小牧は泊まるトコなかなかなくて
おっちゃんが「モーテルにしようか」って言うので見たら
あらまぁ~ラブホでねぇか(-_-;)
さすがにココロの準備ができてません!!
「さすがに男二人でラブホは・・」って言うと
もともとモーテルをラブホとして使うのは日本くらいだと説明された。北海道も本来の自動車用宿舎なんやったんかな??
とにかくおっちゃんもそういう気ではないので、旅館を発見して泊まりました。
宿泊費までおじさんが出してくれて悪いねんけど
人の親切を受け取るのも礼儀だと教えられたので
ありがたく受け取ることにしました☆
ほんとにおっちゃんアリガトウな!!
これから娘さんと20年ぶりに会うらしいので
うまくいってるように祈ってます☆★


チャリ欲しぃ~~

イマめっちゃロードレーサー欲しい衝動に駆られてます!

えっ!?ロードレーサー何って??

道をめっちゃ早く走るチャリです☆

よくヘルメットかぶってる人いるでしょ

アレです。


影響されやすいバーコは

「青の炎」って映画見て以来ロードレーサーに憧れてたのだが

学校で高校時代に自転車で国体に出た友達と会って

彼の家ウチと近いのに学校までチャリ通学と聞いて

オレもやる!! って思った。

この季節は気持ちよさそうやしね♪

まぁ夏になると学校に着いたら誰も近寄らないんやろうけどw

にしてもお、お金が。。。。

最近湯水のごとく出ていく~~

定期預金に手をつけて止まらん(;¬_¬)

どうすっぺよ!?

 


さすらへば

久しぶりに引退したソフトボールサークルで練習
はしゃぎすぎて肩いてぇ~~

さて、突然ながら北海道に行かなくてはならなくなった。
というのも先日のゼミ合宿の発表で先生にボコられた(泣)
「次の発表の後で面談があるし、みんなの前では言えなかったこととか言っちゃうかもね。冗談だけど」なんて言われたら焦るよホンマ。

しかもその後の卒コンで、実はゼミ長の僕が卒業生へのあいさつで訳のテンパって訳のわからんあいさつしたり、先生のあいさつの順番抜かしたりで「キミは社会に出せないなぁ~」と言われ、完全に先生のブラックリストに載ってしまいました。

ということで無事卒業するため、卒論テーマであるアイヌ民族を調べに北海道のアイヌ博物館まで行くことに決めた!!

でもお金ないし飛行機・ホテル封印の貧乏旅行ぢゃ~~
いやぁ~どうなるんでしょか楽しみ楽しみ☆
一人やし、また独り言増えそうや(笑)

エジプト・トルコ~天空編~

さぁ旅で無茶したランキング栄光の一位は!?

第一位「ローズバレーをチャリで駆け昇ったった!!」

カッパドキアにはキノコ型やトンガリ型の奇岩が立ち並んだローズバレーとレッドバレーというスポットがある。
カッパドキアでは午前中自由だったので
相方のずーとどこか行こうかという話に
そこでmiccoからレンタサイクルができるという情報を聞いて
チャリのって8km先の谷に行くこと決定~☆

朝7時、前日3時半まで飲んでたこともなんのその。
元気モリモリでずーと出発する
心地よい風を感じながら谷の入り口にくる
「ローズバレーはこっち」と書いた看板を発見したら
そこにいた現地の人、立花兄弟(仮)が  注:一人です
「こっちは道が険しいから、もう少し先を曲がると楽な道でいけるよ」とアドバイスをくれる。
そう言い残し彼は険しい道に歩き去った。
そんなことは気にせず彼の言っていた道を見つけ進む

だんだん奇岩の中に入り込んで道が細くなる
登り道になってきたし、水が流れてくる。。
さらにバーコのチャリが登りになるとギアが噛み合わず歩くことに。
すでにドロドロになりズボムも破れてボロボロの二人。。
さらに容赦なく襲い掛かるしぜんの脅威
道というよりも這いつくばって登れとばかりの崖!

「ここってチャリで来るところじゃなかったのね(:_;)」

ええいっここまで来れば大和魂みせちゃる!!
チャリを担いで上る、登る、昇る~~
気がついたときには谷の上に立ってるじゃありませんか

はるかかなたに街がみえて・・
眼下には奇岩がそびえたち・・
頭上には真っ青な空・・・・・

天空に続く道を登ってきたような気がした。

オレ少しは近づけたかな。

達成感と雄大な自然に囲まれている充実感を味わっていると
前に一軒のカフエが!?
いやこんなトコにあんのおかしいやろ
と思って近づくと
一人の店員が開店準備をしている
あっ、立花兄弟(仮)やんか!!
実はこの男、谷の頂上で店を経営している。
(店といっても洞窟で缶ジュースやおみやげを売ってる位)
でもなんで途中までチャリやったオレ達よりアンタの方が早いんや!?
疑問も持ちつつ、せっかくなんでアップルチャイをいただく
ウマイ♪最高にウマイチャイだった☆★
話しているとどうやらこの店には1日20人くらいしか客が来ないらしい。(そりゃそうだこんなトコにあるもん)
ヒドイ時は誰も来ないらしい(来るほうが奇跡)
なのに、彼はチャイ半額にしてくれた!!
ほんまええやっちゃ。
彼の生活を案じながらもお礼を言って再び出発する

立花兄弟に再び教えられた通り尾根伝いに進み山を降りようと進んでいく
途中で道がタイヤ1・5個分くらいの幅で横は崖、落ちたら即死のような場所を通る
こんなことしてるんバレたらイエローカード2枚目で即刻強制帰国させられるんだろうなぁ~と思いながらもウキウキ!?ドキドキしながら渡る。(写真はしばらく待たれよ)
その後もてっぺんの草原をどちらにいけばよいかも見当つかずけもの道らしきものを進む。
すると道が下りに入った
見ると傾斜60度はあるような崖じゃないですか!?
ココを通れとおっしゃいますか
頭の中では1:2:√3なんてことがグルグルよぎる
本当に人生なんて無駄しかないことを実感する

決心を固めて下を見たそのとき
なんと下に立花兄弟がいるではないか!(視力1・5)
しかももう一軒店を持ってるぞ
こっちを見て手を振りはじめたぞオイッ

だからなぜそこにいる!!!!

さっきのとこから10分くらいしか経ってないし他はもっと崖やのになぜじゃ~

なんで負けたんや~~~~(おゆみさん頂きました♪)

奴のことはほっておいて降りることに専念する
またしてもチャリを担いで(この時点でチャリはもはや無用の産物でしかなかった)ゆっくり、ゆっくりぃ~

下りれる訳ないやんけ!!
だって60度やで
Bダッシュ全開で落ちてきましたよ

なんとか二人とも降りれて立花兄弟の2号店が見えた方へゆっくり動き出す。
ふと崖の上を見ると・・・・
立花兄弟がまたしても崖の上を歩いてるじゃないですか!?
なんなのこの人
でも下にはいなくなってるしやっぱ本物!?
謎です。世界7不思議に加えたいです。

そうこうしながら後は緩やかな下りを楽しみゴールイン♪
なんかすごい冒険したみたいでこの旅一番のチャレンジやったわ。ぜひカッパドキアに行く機会のある人はチャレンジ!!


エジプト・トルコ~ツッパリ編~

さあノッてきました!
バッチこ~い!!

第三位「夢・河・外国人と水難事故」
以前「ガンジス河でバタフライ」という本を読んで興味を持ち、出発前にナイル河でバタフライを秘かに夢見ていた。
最初に着いたルクソールのホテル、すぐ横がナイル河じゃないですか。これはチャンスか!?3日目朝の自由時間一人で河辺にたたずみ考える。飛び込むと①大型船に轢かれる②流されて一足先にカイロ行き③序盤にてピーピーになりホテルライフ
やっぱり迷惑はかけられない(この頃は頭が正常に作動していた)ということでプールで我慢することに。

プールサイドは外国人で溢れてて、その中に一人東洋人が混じって身体を焼いてみた。あまりにも貧弱じゃ~!!西洋人はさまになっとる。プールに逃げ込んで浮いていると、プールサイドにアメリカンサイズの少年が・・・・

まさか。。。
やめろよ。。
やめてよね。。。。

案の定クラウチングスタートして飛び込んで来たぜ
津波が来たら日本が沈没することを改めて確認♪
周り一同苦笑いするしかなかった

ナイル河の野望を打ち砕かれ、心を癒すためにこの旅ではその後もプールに入り続ける。
次の日は背泳ぎしていてゴールが見えず指を地面に刺して爪われちゃ。。
そん次の日は真水のプールでバタフライ☆
そん次の日なんかツアーの参加者十数人で真水のプール(トルコは寒い)でリレー大会!!
いひゃぁ~サブかった~でもいい思い出になった
女の子が率先して入っていたのには参りました_(_^_)_
ここまで書いてて誰か
「毎日プール入ってるやんってツッコンで!!」

第二位「トルコ占領事件」
カッパドキアに着いた昼食後
レストランの前に奇岩があってみんな登っている
みんなが登ってる岩から少し横に離れた大きい岩のテッペンにトルコの国旗がさしてある
ここで「アズマ君やったらとれるんちゃう(おっと本名)」という悪魔の囁きが、オレのパッションに火をつけてしまった。
囁いた本人が焦って止めるのも聞かずに猛然とダッシュして、岩の上から横の岩にジャンプして飛び移り
崖を登り旗まであと一歩。

ここは戦場
敵陣に一人で突っ込み
この旗さえ取ればトルコは陥落
祖国は救われるのだ!
なんてまたもや妄想にはしりつ手を伸ばした瞬間
下からの視線が・・・・

「それはイカんやろ~!!」という添乗員さんの声が

その瞬間バーコの中の悪魔昇天なされました

「はいっ~~スミマセン!!」と叫んでダッシュで降りる

あ~またやってしもうた
いつもすぐ調子に乗るんが悪い癖とわかりつつ
今回は自重しようと心に決めてたのに
ついにやっちゃいましたね(-_-;)

先生に怒られた生徒みたいになって
「ホンマまた調子に乗ってしまって。いまのウチに止めてもらってほんまありがとうございます」
とか訳の分からんことを口ばしって謝ってると
添乗員さん苦笑いでした(笑)

でもホンマに調子に乗り過ぎる前(もう乗ってた!?)に叱ってもらってよかったです。
みなさんもバーコが調子に乗ってると思ったら、ハナをへしおってあげて下さい☆★


エジプト・トルコ~はっちゃけ編~

さぁ~肩も温まってきたんで本番いきま~す
いつもながら海外で無茶したんで
気合入れて書いていきますよ\(-o-)

第五位「ルクソールで迷子→スラム行き」
ルクソールの自由時間にて相方のずーとバザールをまわる
気づくと端まで来てしまい分かれ道になってる
どーすんの どーすんのオレ?

そこへひょこりと一人の少年が登場!
名は「ムスタファ」
僕が道案内するから付いて来なっ
と、路地裏へ歩いていく

ってハイっこのパターンどっかで見たことあるぞ!
そう夏のカンボジアで
アンコールワットの降り方教えてやるよ→1$のパターンや

わかっちゃいるけどおもしろそうなんで付いていくと
路地裏をクネクネ行くとそこはスラムのような感じ
道で貧しいおばあちゃんや子供が座っている
さすがに内心少しビビったけど
やさしく挨拶してくれて温かかった
子供にアメをあげると ムスタファが
「コッチの子供にもボンボンあげてくれ」
と泣かせるせセリフを言う

やがて牛がいる原っぱにでて
「こっちに店があるから寄っていきな」
とムスタファが言い出した。
すると後ろから見ず知らずの現地人アイマール(仮)登場
「その店は危険だぜ、俺について来い」みたいなこと言った
するとムスタファも諦めて大通りへの道を進んだ
なぜかアイマールもついてくる。。
大通りに出てムスタファに1$ずつあげてお別れ
店に行かなかったので最後は少しゴキゲンななめ
町に帰ろうとすると
アイマールが「オレにもくれよと」とずっとついてくる
だからお前だれやねん!!
このパターンも経験が・・・・

そんな訳で裏ルクソールも少し経験☆★

参考文献ーアンコールワット編http://blog.so-net.ne.jp/xiaodong/2005-08-11

第四位「生水飲んだ!!」
海外旅行の鉄則ですな
「ナマミズノムナ」
ナマムギナマゴメナマタマゴよく聞こえないアルヨ

旅も中盤、トルコのコンヤにあるメブラーナ博物館で
中庭にトレビアの泉みたいに
コインが落ちてる噴水があってん
ということはね・・
もうお金投げて、噴水の水飲むしかないやん!!
そらしゃーないわ

思えば短期留学中国にいたとき
寮の隣の部屋の人がウチの部屋で
「あ~水道水のんじゃった~」と叫んで
次の日には病院送りになった現場をみていながら。。。

さすがにバスの中で多少不安を感じてきた
たぶん妊娠してるか不安なときってこんなんやろう
気のせいかお腹がキュウキュウするような・・・
ええ~い気合だっ!!
腹の上に手を置いて
「オレは気を送っているんだぁ~」
と妄想すると
なんともなくなりました♪
今日の教訓ーやっぱり病は気から
よい子の皆さんマネしないでね☆★


うひゃうひゃエジプト・トルコ王国記~町並み編~

さて第二回目の今回は
旅で訪れた町を勝手にランキング!!

第四位「カッパドキア(ギョレメ)」

トルコ内陸部にある観光町で町自体は田舎
個人的に妄想すると西部劇に出てくる小さな町も
きっとこんなんなんやろう
トルコアイスを食ったが予定通りノビてくれたよ☆
ほんまは内陸部のナントカって町しか作らないらしいけど
観光用であったようですじゃ

第三位「ルクソール」

ナイル川中流でハトシェプスト宮殿や王家の谷などの拠点
2日目の自由時間に市場など歩き回った
そしたらなぜか訳のわからん日本語が飛び交う
「ナカ~タ~」
「バザ~ルでゴザ~ル」
「サラバジャ!」
などなど油断すると店に引き込まれるYO♪
腕つかまれて逃げられへんピンチもあったけど
「I'm Chinese!」
で一発ではなしてくれた。。
さすがチャイニーズパワー

夜はナイル川にクルーズ船がきれいに浮かび
けっこうキレイでした
でもナイル川を
「淀川」みたいといったのは遠からずといったところか

第二位「イスタンブール」
う~ん夜景は抜群にキレイ!!
ディナーワインが似合うっっ
ヨーロッパの雰囲気をかもし出してるし
町に丘が多くて坂道もいい感じ
バザールにいけなかったのは残念!!
旅で唯一コンビニをみつけられた場所

第一位「コンヤ」
トルコ第三の都市で内陸のほうにある
ここに着くまではホンマに何も無いところを
延々とバスで走ってきた(けっこう好み)
ちょっとレトロな町並みがいいのだが
ホテルの横にショッピングモールがあり
結構楽しめた・・後日記載予定

そして何よりも気に入ったのは夜景
ホテルは郊外だが旧ヒルトンだけあってキレイ!
夜にホテルの最上階から見下ろすと
暗闇の中に、前を通ってる道の明かりだけが
本当にまーーーっすぐどこまでも続いている
その一本の道の明かりが百万ドルの夜景よりもキレイだった
写真に写せなくて残念だば(>_<)

うひゃうひゃエジプト・トルコ王国記~世界遺産編~

今回の旅行は長かったからテーマ別ランキング形式で書いてみようかな☆★ まずはいっぱい世界遺産に行ったからこれからいってみよう!

 第5位「王家の谷」

あの日は暑かったさぁ~なんせ30℃っちゃ ツタンカーメンの墓とか入って 内部全体にヒエログリフやら神さまやら描かれてるねん 古代の思想がそのまま残って3000年以上のときを超えてると思うと人類の神秘を感じてまったよ。

第4位「イスタンブール」

う~ん順位ここでいいのか迷った。。 ブルーモスクあり、ボスボラス海峡あり、トプカプ宮殿いきぃのでいいんです!景色もキレイなんです!! ただ、ただっ、時間が無かったんです。。 そのあたり落ち着くヒマがなくて、自分なかでイスタンブールの凄さに浸る時間が足りなかったかも。

第3位「パムッカレ」

「錦の城」と呼ばれるように真っ白い石灰岩が段々になってて 上から温泉が流れ出てて用水路みたいなんで下へ行くんです 温泉に足つけて楽しんだんやけど、用水路をウォータースライダーみたいに滑ったみたいという本能的欲望にとりつかれてしまう。 今回はツアーなんで集団行動を肝に銘じて出発したんで一応添乗員さんに「ここ滑ったら楽しそうですね。滑れますかね~」とか軽いジャブを入れると、「さすがに今までそれをした人はいないです」と言われ、とぼとぼ水着をかばんの中になおしました。。でも崖の方に降りてファイト一発的な写真を撮ったりけっこうやっちゃいました 思えば中盤のこのあたりから本能がくすぶり始めたのかも・・

第2位「カッパドキア」

ここではいろいろ思い出はあるけど、ここでは遺跡だけの評価ということで2位に さすがに奇岩奇岩のオンパレード!!泊まったホテルも洞窟ホテルとムード満点おなかいっぱい あれだけの岩がどうやってできたか科学的に説明されても納得いかないぞオイッ!上から見た景色は広大そのもの。 グランドキャニオンもこんな感じなんでしょか!? 多少の悔いはでっかいキノコ岩はオプショナルツアーで見れなかったこと。でもその間にそれ以上のものは手に入れたけどそれはまた別のお話☆

第1位「ギザのピラミッド群」

やっぱり1位はこれかな 出発前に友達が思ったより小さかったって言うからあんまり期待せんでいってんけど デカイっ! ジャイアント馬場よりデカイっ! さすがに圧倒されました おかげでピラミッドの前で京大5人グループwithバーコで人間ピラミッド作成!小6以来だなこんなの 笑 オプショナルで行った屈折ピラミッドと赤ピラミッドの間を砂漠でダッシュしたのも楽しかった~近くに見えて遠いんやね。 これを大学生の若者十数人でダッシュして足パンパンよ いやぁ~よかった

 写真はツアーで友達になったヨシタケのパソコンに入ったままトランクごと韓国に行ったんで後日掲載 ギザだけあるんで少し載せます♪


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